平成22年度から進められてきた下白木・田ノ浦海岸線桜並木風景街道の工事が完了した。別大国道の全線6車線化にあわせて下白木から田ノ浦までの旧国道1.6キロメートルが300本(平成23年度126本、平成24年度174本)の桜の木が植栽され桜並木道となった。桜の種類はウミネコザクラ(枝が上に向かって伸び横にあまり広がらない品種で潮風に強い。花は白色)。開花時期はソメイヨシノとボタンザクラの中間で、4月上旬から中旬とされている。(参考:大分市ホームページ)
2月16日(土)『夕やけ小やけのまちづくりフォーラム』が大分西部公民館で開か
記事を読む
西大分交番では防犯・交通安全の出張講話を実施しています。振り込め詐欺などの特
8月16日(日)田ノ浦と下白木でお施餓鬼があった。 ]]>
5月10日(土)神崎校区公民館の子ども事業「神崎っ子」は開校式のあと地域散策
夕やけ小やけのまちづくり講演会 ■演題=「大分市の都市計画これからのまちづくり」