1月9日王子町の民家で「御日待ち講」が開かれた。 「御日待ち講」は、お日様=太陽が昇ってくるのを待つ行事で、 以前(戦前)は、一晩中「座前」と呼ばれる当番の家に大人たちが集まって、 一緒に食事を取ったり、 百手(弓を引いて矢を射って五穀豊穣を占う。 現在、明治の二目川につたわっている)をしたり、 共に夜が明けるのを待った。 現在では、神前にお供え物を上げ神事を執り行い、 江戸時代から伝わるお日待ち講の記録に 参加者やお供え物、お料理、重大ニュースなどを書き留め、 守り引き継がれている。 この日も、昔のことから最近のことなどを 語らいながら食事をし、 新年を祝った。
6月21日(火)太平町公民館でふれあいサロンが開かれた。長野春代さんによる日本
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12月5日(日)南春日町でもちつき大会が開かれた。
今日のお昼は十五万石王子店。 月曜日はギョーザ半額(セットは百円引き)の日♪
7月24日(日)春日町小学校金管鼓笛隊は西新町天満社「子ども夢通り」のオープニ
11月21日(日)南生石東防災会は防災訓練を実施した。 大分市消防局の地震体験